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<title>Eternal: The Best of Libera</title>
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<description>もっと早く知っていれば・・・
小学生の合唱団を担当しています。
この歌声を聞かせたら、歌声が変わりました。(^○^)
感謝です！！けがれていない澄んだ声と出会えて嬉しいです

到着にかなり日数がかか...</description>
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もっと早く知っていれば・・・
小学生の合唱団を担当しています。
この歌声を聞かせたら、歌声が変わりました。(^○^)
感謝です！！けがれていない澄んだ声と出会えて嬉しいです

到着にかなり日数がかかりましたけど。ここ何年かTVのドキュメンタリー番組の
BGM等に使用されていてよく彼らの歌声を
耳にしていました。
ずっと気になっていたので、やっとめぐりあえて
本当にうれしいです。
「Far Away」がその曲ですが、他の曲もどれも素晴らしいです。
2枚組のベスト盤で、この価格はお買い得ですね。
しかも、美しい彼らの歌声に癒される日々を過ごすことが出来るようになります。
朝の散歩に、iPodにいれて聴いています。
素晴らしいです。涙出ちゃいます。神様ありがとう。ストレスを感じる時、疲れた時などに聞くと、心が洗われて癒されて良いです。
大勢で歌っているのでパワーも有ります。
ただ、歌詞カードが付いていないので星４つ・・・。最高に良かった！
エンヤ、サラ ブライトマン、ヘイリー、スラヴァ........。
サラさんも2回、ヘイリーのコンサートも行ったけど、
リベラには負ける！
もう、癒しの声。一日中聴いてます、はまってます。
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/02/B002NF0SF2.html">
<title>エンヤ~オールタイム・ベスト CD+DVD</title>
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<description>エンヤは胸ん中が何故か求める音です。アルバムはヘビロテで特にシェパード・ムーンが俺は惚れてます。もちろん全アルバム俺の横にいつでも居てくれてるし、汚れたココロの空間を中和、調和させるトランキライザー...</description>
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エンヤは胸ん中が何故か求める音です。アルバムはヘビロテで特にシェパード・ムーンが俺は惚れてます。もちろん全アルバム俺の横にいつでも居てくれてるし、汚れたココロの空間を中和、調和させるトランキライザー的いちアーティストだなー今回のベストアルバムはいわゆる”ラブソング”に分類されるような曲が多く、
A DAY WITHOUT RAIN以降変わったとされるEnyaの魅力が詰まっていると
思います。
彼女自身は変わりましたが、神秘的な音楽、彼女の美声は変わらず非常に
満足いくベストアルバムではないでしょうか。

同梱のDVDですが「AMARANTINE」、「TRAINS AND WINTER RAINS」、
そして「IT'S IN THE RAIN」が新録されており、これだけでもこのセットを
買う価値があると思います。（Enya The Video Collectionとは10曲重複）

概ね満足のいくベスト盤ですが、幻想的な現実離れした彼女の曲が好きな
私としてはリマスター版やA Box of Dreamsがメインになりそうです。エンヤのDVDがほしくて購入。しかし、真新しいものがないので、CD自体には喜びをもてませんでした。エンヤのCDが欲しいと思っていましたが、ついに購入に踏み切りました。これ１枚あれば満足出来ます。昔から露出が少なく謎めいた彼女の動く姿がたくさん見られます
DVDはその意味で一部のファンにしか観られなかった特権を
覆す画期的なものです
ただ、紅白にでてしまったり、
いろんな活動をするようになった今のエンヤしかしらない世代には
たいしたものでないかもしれません
CDは有名な曲がほとんど収録されていてゲートウエイベストとして良品です。
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<title>The Very Best of Enya</title>
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<description>初期のヒット作Orinoco Flow 、『冷静と情熱のあいだ』でおなじみのWild Childや
『ロードオブザリング』で流れたMay It Beと、往年の名曲が収録されています。
どこか懐かしさ...</description>
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初期のヒット作Orinoco Flow 、『冷静と情熱のあいだ』でおなじみのWild Childや
『ロードオブザリング』で流れたMay It Beと、往年の名曲が収録されています。
どこか懐かしさを覚えさせられる曲ばかりで癒されるのではないでしょうか。
これだけの内容ですから買って損はしません。「CDのみ盤」に関するコメントです。
EU盤が最安価だったので飛びつきましたが18曲の収録。
これが基本構成のようです。
USA盤はボーナス1曲(Oiche Chiuin)あり、19曲です。
日本盤はEU盤の18曲に加えて3曲ボーナス。
当方の知るかぎりは「CDのみ盤」は以上の３種類です。
価格と曲目をよく吟味して、どれを買うか考えてくださいね。
以下は「CD+DVDのデラックス盤」について。
「デラックス盤」のCD収録曲目は「CDのみ盤」とで半分近く異なります。
どちらも買え、ってことなのでしょうね。これがENYA側の意向なのか、
レーベルの意向なのか、知る由もありませんが。
「デラックス盤」は、輸入、国内ともに同じ曲目構成です。
輸入版のDVDリージョン定義までは存じませんが、国内盤には丁寧な
ライナーが付いていましたし、値引きもされているみたいなので
「デラックス盤」については国内盤を買わない手はないと思いますよ。

ジャケットが全てを表しているアルバムだ。
これだけ豪華に編集できるのもエンヤだからだろう。
故郷に帰る唄が入っていなことだけが残念。
最後の曲では涙が止まらなくなる。
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<title>エンヤ~オールタイム・ベスト</title>
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<description>ベスト初収録曲は●、前回のベストと被っている曲は▲、日本盤ボーナストラックには※印の印を付けています。通常盤のみ収録の曲Storm in Africa▲, Book of Days▲, Celts▲...</description>
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ベスト初収録曲は●、前回のベストと被っている曲は▲、日本盤ボーナストラックには※印の印を付けています。通常盤のみ収録の曲Storm in Africa▲, Book of Days▲, Celts▲. Water Shows the Hidden Heart●, Cursum Perficio●, Aldebaran●, A Day without Rain●, To Go Beyond(Part II)●※, Only If...▲※, Dreams Are More Precious●※限定盤と被っている曲Orinoco Flow▲, Aniron (I Desire)●, Caribbean Blue▲, Only Time●, Wild Child●, Any where Is▲, Amarantine●, Trains and Winter Rains●, Watermark▲, Boadicea▲, May It Be●
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<title>I Love You</title>
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<description>こんな贅沢な選曲でよいのでしょうか？いいんですよね。 
バッド・デイ?ついてない日の応援歌/ダニエル・パウター 
ユア・ビューティフル/ジェイムス・ブラント 
アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ...</description>
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こんな贅沢な選曲でよいのでしょうか？いいんですよね。 
バッド・デイ?ついてない日の応援歌/ダニエル・パウター 
ユア・ビューティフル/ジェイムス・ブラント 
アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ/バックストリート・ボーイズ 
この超名曲３曲が一堂に会しているなんて夢のようです。 
後は、８０年代を中心に心くすぐる傑作バラードが満載なんですよね〜。 
特筆すべきは、ライト・ヒア・ウェイティング/リチャード・マークスが、 
入っていることでしょう。 

全曲フルバージョン収録。決してフェイドアウトしていませんゾ！！ 

ところがです。音がイマイチよろしくないんですよね。 
新しい曲は特に問題ないのですが、古い曲がよくないです。 
愛はきらめきの中に/ビー・ジーズ は、高音がビビるビビる。 
最悪です！！ 
実はこのＣＤ、ワーナー得意の輸入盤日本仕様なんです。 
その辺が影響しているのかも知れません。あれれ！？各曲、途中でフェイドアウト？？フルコーラス入っていない・・・？？ 思い出一杯の曲がたくさん入っていて、良いです。
聞いたことのある方も多いかと思います。良いですよ。
おすすめです。どこかで聴いた曲ばかりなので、どこか懐かしいようなそれでいて新しいような
不思議とリラックスした気分になるアルバムです。すべて名曲ですので一度は耳にしたことがあるかと思われます。
自分も聴きたくなる、人にも聞かせてあげたい、そんなアルバムですのでぜひお買い求めください。
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<title>エディット・ピアフ</title>
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<description>ピアフ独特の声が、とても、素敵なｱﾙﾊﾞﾑです。
この、ｱﾙﾊﾞﾑ１つで、かなり、お徳です。
車で、曲を流していると、田舎の風景もパリのような
雰囲気に変わります（笑）このＣＤを買ったのは、というよ...</description>
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ピアフ独特の声が、とても、素敵なｱﾙﾊﾞﾑです。
この、ｱﾙﾊﾞﾑ１つで、かなり、お徳です。
車で、曲を流していると、田舎の風景もパリのような
雰囲気に変わります（笑）このＣＤを買ったのは、というよりピアフを聞いてみたいと思ったのは、あのプライベートライアンで廃墟の町に流れた歌だから。戦争映画が好きなおっちゃんがこっそりとＣＤを買って聞いてしまいました。懐かしくて、悲しくて、嬉しくて、あんまり音楽に興味はないのですが、カラスとビリーホリディと美空ひばりの他に大好きな歌手が増えました。他にもきっと凄い歌手がいるのかなぁ
この歌を知らずに人生を送るのはもったいないと思いますエディット・ピアフの歌声が部屋にこだまするだけで、花瓶の花も一緒に歌いだし、いつか見たパリのアパルトマンの一室にいるような気分になります。というのは大袈裟すぎますが、ピアフの歌には、特別なものが備わっていると思います。歌うために生まれてきた人なのでしょうね。彼女は特別な歌手だと思います。ピアフの歌う「愛の賛歌」は、これ以上に愛していることはもう表現できないのではないかと思えるくらいです。本当に天国に届いているように思えます。是非、お聞きになってください。 ピアフの代表作を編集しているアルバムです。

 愛の賛歌はあまりにも有名ですが・・・・。

 フランス語の歌詞の部分でしょうか、ほぼ直訳されて記載されています。

 日本語の歌詞とあまりにも違うので驚きました。

 音質はピアフさんの時代の編集ですのであまりよくありません。

 シャンソンの基本を聴きたいという方、この一枚を是非お勧めいたしま。美輪明宏さんのコンサートを見に行った時、「エディット・ピアフは凄い歌い手」と説明され、ピアフの代表曲やシャンソンを何曲か歌っていた。

正直、その時は初めてシャンソンを聴いたので、何がなんだかさっぱりわからなくて、「一人ミュージカル?」と思ったのだが、凄いというピアフはどんなものだろうかと興味が湧き、このCDを購入してみた。
これを聴いてステージでの歌が表現していたものや、シャンソンというジャンルが少し解った気がした。
一度や二度ではわからないかもしれないが、何度か聴いてみると、癖になる音楽だと思う。???パリの貧民街の路上に生まれ育つが、シャンソンの女王として世界に君臨したエディット・ピアフ。死後も唯一無二の存在として、その名は語り継がれている。 ???あまりにも有名なは、彼女の公演先に向かう途中の飛行機事故で帰らぬ人となった、ボクシングの世界チャンピオン、マルセル・セルダンのために作られたものである。彼女が最も愛した人とされるマルセル。激しい喪失感は、彼への永遠の愛を歌わせることとなった。 ???ほかにも、彼女によってポピュラーになった名曲が並ぶ。このジャンルに苦手意識がある人でも、エディット・ピアフだけは必ず心に響くはずだ。（春野丸緒）
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<title>FINAL FANTASY VIII ORIGINAL SOUNDTRACK</title>
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<description>前作のＦＦ７のサントラも良かったのですが、８はそれ以上に音源も良くなっておりますし、良い曲ばかり収録されております！！一番お気に入りは、「ボス戦」「スコールがリノアを助けるシーン（魔女記念館にて）」...</description>
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前作のＦＦ７のサントラも良かったのですが、８はそれ以上に音源も良くなっておりますし、良い曲ばかり収録されております！！一番お気に入りは、「ボス戦」「スコールがリノアを助けるシーン（魔女記念館にて）」「通常戦闘」「eyes on meのバラードバージョン（スコールが意識不明のリノアに対し、初めて本音を語ったシーン）」「ride on（飛空挺ラグナロク）」「ラスボス戦」「ラスボス戦（グリーヴァジャンクション形態）」「イデア戦」「ルナティックパンドラ」「炎の洞窟の音楽」「エルオーネの回想（オルゴールのような音楽）」です！！ 

まさしく文句なしです！！特にＦＦサントラは７からかなりグレートアップしてきてるのではないかと思います！！植松さん万歳！！ＦＦ万歳！！特にディスク1はいいと思います^^
音質も綺麗です。1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 

菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 

植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた１人として触れずにはいられない人物である。 

どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 

FF８はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 

植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 

他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 

他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 

素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 












サントラという観点からではなく、音楽として聴いて欲しい。完成度も高く、素晴らしいとしか言い様がないです。まずバトル曲の完成度が高く、聴いていて心地いい（ノリがいい、といったほうが適当か）し、F.H.の曲やウィンヒルの曲、バラムガーデンの曲等旋律がいい曲も多々あり、サントラとしての完成度が高いし、なにより音質がいい。他の曲も充分聞き応えがあるし、エンディングは必聴物である。
ファイナルファンタジーとしては初めてヴォーカル曲を採用した意欲作。ぜひ多くの人に聞いて欲しい。シリーズのなかでもかなりの名盤である。
わたしのおすすめは「Find Your Way」「The Extreme（これを聴くと、いつもFF６を思い出す。なぜだろう）」ですが、ほかにもたくさんいい曲があります。
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<title>ザ・モスト・リラクシング〜フィール</title>
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フェイ・ウォンの「EYES ...</description>
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アデエマスの「世紀を越えて」や姫神の「神々の詩」は、ヒーリング・ヴォイスの定番と言えるでしょう。どちらも美しく清らかで、その魅力的なコーラスは万人の心を打つ歌声でした。
フェイ・ウォンの「EYES ON ME」での伸びやかな透明感溢れる歌声は、何回も繰り返し聴きたくなる魅力に満ちています。聴いているだけでリラクゼーション効果がありました。

東儀秀樹の「ニュー・エイジア」は、東洋の音楽文化の香りを残しながら現代的なセンスでもって奏でられた曲でした。日本古来の雅楽の楽器を使いながら東洋と西洋の音楽の融合が図られています。
サラ・ブライトマンがアンドレア・ボチェッリと歌う「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の名唱は何も言うことはありません。見事なまでに伸びやかな美声でたっぷりと歌い上げてくれました。 

シークレット・ガーデンによる「祈り」は、声の透明感が格別です。天から降り注ぐような神秘的なコーラスで心休まる曲でした。 
マドレデウスが歌う「終焉」もそうですが、魅力的な歌声の持ち主が世界にはいるものだ、というの改めて感じました。特徴あふれる歌手との出会いもまたこの「フィール」の魅力の一つでしょうか。 

音楽に浸りたいという気持ちが沸くときは、刺激的な音楽よりも癒しを求めるのも無理ならぬことだと納得しています。 
解決のできないものを癒してくれる存在として、この『フィール』は一服の清涼剤のような働きをしてくれます。発売されてから10年近く経ちましたが、素晴らしい音楽ばかりが詰まっていますので、古くなることはありませんし、いつまでも光り輝いています。とてもきれいな曲ばかりで癒されます。耳にしたことのある曲が多いので、ヒーリングは興味ないという人も十分楽しめると思いますよ。 3曲目のシークレットガーデンの「祈り」は(個人的にかなり好きなのですが)青い月の光が差し込む森を連想させる美しい曲です。CDのジャケットも幻想的でかわいらしくイメージぴったりです。 10曲目の「ザ・シェルタリング・スカイ」は坂本龍一さんの名曲です。聴いていると涙がでてきます。 17曲目のマドレデウス「終焉」は澄んだ歌声と歌詞が印象的です。 全部は書ききれないのですが、これ以外も素敵な曲ばかりです。feelシリーズのなかでもこの1枚はかなり名曲が揃っていると思います。買って損は無いですよ。あなたの日常は、
ストレスがないってことは
ないですよね？

ストレスがいっぱいの方へ
気持ちが豊かになりそうって
思われる人は少なくはないのかも？

このＣＤは、
ファースト・クラスです！

追伸
オルガの「ポーリュシカ・ポーレ」
ふと、中学生時代を想い出させてくれました


聞く人のイマジネーションを掻き立てる名曲ぞろいです。全ての曲がメロディアスで耳に心地よく、選曲センスの高さが伺えます。 目を閉じて聞いているだけで、自分の中に「大切な何か」が戻ってきて、体が熱くなる感覚を体験する事でしょう。 このアルバムのヒットを皮切りに、他社からも続々とリラクゼーションアルバムが発売されましたが、未だにこのアルバムを越えるものはありません。このアルバム自体もシリーズが続いていますが、これが1番よいですね。ふだんJ-popしか聴かない私にとっても必聴の１枚です。
聴いたことのある曲がたくさんあって聴きやすいというよりは、一曲一曲の質の高さを知ってこそ、聴き続けているという感じです。
他社から「image」が出たときは、葉加瀬太郎さんなどの曲が入っている「image」の方が聴きやすいと感じたものです。
しかし、１曲目の「世紀を超えて」や２曲目の「神々の詩」、９曲目の「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」を繰り返し聴いているうちに、手放せなくなりました。
リラクシングの名の通り、疲れたときにベッドに寝そべって、時間を忘れてゆっくり一枚聴きとおすと、かなりリラックスできるんじゃないでしょうか。
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/09/B0010X5WYK.html">
<title>Pasion</title>
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<description>サラブライトマンとのデュエット曲、パッションを聴いた途端に、彼のCDを絶対に買いたい！と、、。 フェルナンドリマの美しくも力強い歌声に一発で魅せられました。
一生懸命にレコードショップで探すも見つか...</description>
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サラブライトマンとのデュエット曲、パッションを聴いた途端に、彼のCDを絶対に買いたい！と、、。 フェルナンドリマの美しくも力強い歌声に一発で魅せられました。
一生懸命にレコードショップで探すも見つからず、Amazonで購入。予想以上の彼のメローな歌声に、もう、ノックダウンです。久しぶりで 大人のＣＤに出会った感じでした。 毎日一度は聴いて、幸せな気分に浸っています。 本当に幸せになれるCDですね。 ルックスといい、立ち姿といい、王子様のようであり、キリストのようであり、女性にとったら もう、理想の男性像かもしれません。 次のCDが待ちどおしいかぎりです。 いや、来日してほしいな〜〜。多くの方が述べているようにサラブライトマンから入りましたが、単独で聞いても十分に聞き応えのある作品でした。いつもはロックを聴くことが多いのですが、街を歩くときはなぜかリマにしてしまいます。この優しい声音が町歩きにはとても似合います。とにかく一度聴いてみてください。きっと気持ちよくなれると思います。透き通った伸びやかな美しい歌声に癒されるでしょう。

これからももっと曲を出していって欲しいです。期待のアーティストです。サラ・ブライトマンのファンで、彼女のＣＤで彼のことを知りました。
澄んだ美しい声が素晴らしく、サラの声ともとてもよく合っていて何度聴いてもうっとりします。
ルックスもかなりのもので、サラの「シンフォニー〜ライブ・イン・ウィーン」ＤＶＤでお姿が見られます。サラ・ブライトマンの「冬のシンフォニー」を聞き、特に「アベ・マリア」が素晴らしいと思いました。デュエットしている歌手が、以前の「神々のシンフォニー」でも歌っていたフェルナンド・リマだと知り、早速ＣＤを購入しました。
聞いてみて大満足です。
信じられないほど美しく高い声が、清んでいて、なめらかでよく伸びています。曲も心地よいきれいな曲ばかりです。バックの伴奏がいまいちとかアレンジがよくないといったレビューもありましたが、リマの声を引き立てるのにぴったりのバックの演奏だと思います。アルパ（？）の響きがロマンチックな「コンドルは飛んでいく」はしんみりと聞かせますし、フルートが素晴らしい「ナナ」という曲もあります。最後の「ガーディアン・エンゼル」の美しい声が最高です。
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/10/B00000IB53.html">
<title>ペイント・ザ・スカイ 〜ザ・ベスト・オブ・エンヤ</title>
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私の欲しいと思っていた曲が全部入っていました。テンホも良くて何回聞いても飽きません。とても気に入りました。このアルバムがきっかけでエンヤさんの曲が大好きになり、他に３枚の買ったほどです。お勧めの一枚です。ケルトと日本のつながりっていうのを少し聞いたようなことがありますが
それはともかくとしても、なんだか落ち着いた郷愁を誘うような気持にさせられます
音楽って素敵だなって素直に思わせてくれます。
感謝の気持ちをこめてレビューを書かせていただきました。聖なる森の息吹、壮大な海、囁きかける夜の空、目を閉じればそんな情景が浮かんできます。優しい光のような浮遊感に包まれるこの感じ。本当に素晴らしいアルバムです。是非お手に取ってみてください。「エンヤって誰??」って言ってるやつ……そういう、「お前が誰だよ!」アイルランドと言えばね〜U2とエンヤでしょう。皆様、エンヤに癒やされてみませんか??神様、仏様、エンヤ様。このアルバムに収録されている楽曲は、きっと一曲くらい知ってるはず!!知らないとは言わせない。エンヤを聴きましょう。癒やされましょう。オススメします。映画「冷静と情熱の間」やCMで起用された楽曲…たくさん入ってます。寝る前に聴くエンヤは、良いです。国境を越えて癒やされます。エンヤその歌声を聴いた事の無い人はいない位であろう程に日本でもポピュラーになったエンヤだが、そのエンヤの魅力が最も堪能出来るのがこのベスト版で無かろうかと思う。
都会の喧騒を離れ、自然の中へ…。彼女の持つエンジェリック・ヴォイスはそんなイメージをいともたやすく我々にもたらしてくれる。それはとても心地良い緊張感に溢れるものだ。
現代人には忙しい日常から解き放たれたそんな解放区が必要なのかもしれない。???日本でもすっかり人気が定着し、癒し系アーティストの代表格として挙げられるようになったエンヤ。彼女のナチュラルな感性から生まれる魅力的な音楽をダイジェストにしたのが本作である。 ???清らかに澄んだ水のようなサウンド、心地よくさわやかな風のようなヴォーカル。それらが織りなすエンヤの世界は、崇高で美しくあるのだが、時として猛々しい自然の強さ、たくましさが感じられる。さらに深い愛にも似た安らぎすら覚えるのだが…、皆さんはいかがだろうか。（春野丸緒）
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<title>カーテン・コール。~ザ・ヒッツ デラックス・エディション</title>
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<description>エミネムの曲は、何回聴いても飽きないです。一番は、やっぱり、ルーズ・ユアセルフです。全部が、滅茶苦茶歌ってるようで、意味を持つ。どんな、頭脳なんだと、いつも感心しています。英語がわからなくて良かった...</description>
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エミネムの曲は、何回聴いても飽きないです。一番は、やっぱり、ルーズ・ユアセルフです。全部が、滅茶苦茶歌ってるようで、意味を持つ。どんな、頭脳なんだと、いつも感心しています。英語がわからなくて良かったと思います。
音楽と声だけで純粋にノれるので。》今回初めてエミネムのCDを買いました 昔から名前と声だけは何となく知ってたけど… まさか こんなスゴイ人なんて知りませんでした→ 曲も聴いた事あるような歌ばっかでラップ系?はあんま好きじゃなかったけど…エミネムの歌を聴いてたら だん2と好きになって来ました?  いぃ感じの歌ばっかです 皆さんも是非買ってみて下さぃ。買って良かった出始めの頃は白人ラッパーとか騒がれましたが、Eminem意外にも腐る程、白人ラッーはいます。Dreプロデュースのまんま、Dreの言いなりでやってればまだ良かったんじゃない…アイドル感覚のミーハーラッパーですね。Gang、Ghettoの匂いは全く感じられません。確かにベスト盤として最高だけど、個人的に一番歌詞もメロディも好きなヘイリーズソングを入れておいて欲しかったですね・・・。
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<title>ヴェリー・ベスト・オブ・フリートウッド・マック (ワーナー・スーパー・ベスト40)</title>
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<title>EYES ON ME(featured in FINAL FANTASY 8)/アカシアの実</title>
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<description>ＦＦ８をプレイしていた人はご存知かと思いますが、スコールとリノアの名場面シーンで描かれたトコで流れた曲です。
英語歌詞にはなりますが歌声も演奏も文句なしです！！ＣＭで流れていて、たった数十秒だけなの...</description>
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ＦＦ８をプレイしていた人はご存知かと思いますが、スコールとリノアの名場面シーンで描かれたトコで流れた曲です。
英語歌詞にはなりますが歌声も演奏も文句なしです！！ＣＭで流れていて、たった数十秒だけなのにすごく気に入っちゃったんですよね。
すぐにシングルを買って、それ以来何度も何度も聞いてます。
アンジェラ・アキさんもカバーしていますが、やっぱりオリジナルのほうがいいかな。
ほんとに、その人を好きでたまらないって気持ちが伝わってくるんです。
部屋で静かに聴きたい曲ですね。


カップリングの「アカシアの実」もいいですね。
歌詞がわからないんだけど・・。でも聞くと落ち着きます。


EYES ON MEは、かなり前にヒーリング曲を集めたアルバム「The Most Relaxing Feel」にも収
録されています。フェイがきれいな英語で歌い上げており、メロディーも良く心地よい歌で
す。

私は仕事で頻繁に中国へ行きますが、中国のカラオケで必ずEYES ON MEを歌っています。英語が
あまり得意でなくても歌いやすいですよ。今のPOPSシーンの中でも、ズバ抜けて綺麗な曲想に、時代を超えて通用する名曲に位置付けられても良いと思う。

出だしのアジア的なイメージの大きさのメロディ中に、儚さを感じ、それがそっと優しく降りてきて、リスナーに語りかける。
そのぬくもりに触れ、こころ落ち着き、ただただ心を解放させて沈んでゆける安らぎがある。

今の女声POPS市場は、上手くないと勝ち残れないレベルの高さがある。しかしフェイ・ウォンのうたごえは、もはやそんな技術云々のレベルを超え、音楽のいいようもない美しさに溢れていた。この歌手と出会えて本当によかった。ゲームFF8のCMや宣伝映像と共に流れていたこの曲は、
当時、音楽もよく知らない小学生だった私にとってもスゴク
魅力的でした。最初から最後まで、人をひきつける
メロディーライン。聞いているだけで切なくなりました。
フェイ・オンさんの美しい歌声も素晴らしいですね♪
この曲をきっかけにゲームの方も購入しました。
EYES ON MEを聞くためにガンバってプレイしました（笑
ゲームのエンディングで流れるEYES ON MEはまさに感動★
この曲だけでも十分感動なのですが、私はゲームをプレイして
更に感動してしまいました！！★
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<title>ラヴ・ソング100</title>
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<description>このてのコンピレーションアルバムは、たくさん持っていますが、これは手軽で、なおかつ良い曲が１００曲入っています。
洋楽初心者の方にもおすすめできる１タイトルだと思います。
どれもこれも、聞き覚えのあ...</description>
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このてのコンピレーションアルバムは、たくさん持っていますが、これは手軽で、なおかつ良い曲が１００曲入っています。
洋楽初心者の方にもおすすめできる１タイトルだと思います。
どれもこれも、聞き覚えのある１曲。じっくり１枚ずつ楽しむのもよし、少しずつ曲順を追って行ってから聞き始めるのもよし、名曲がそろっています。
ここを入り口にして、好きなアーティストを発見してみては？本来なら曲の解説、感想を書くべきでしょうが、これだけの名曲が１００曲収録されているわけですから、それらをご紹介するにはあまりに字数が限られています。
大好きな曲が一杯収められていることを考えますと、多くの人にとって大変有用なＣＤだと思います。収められている歌詞カードや解説もしっかりとしていましたので、親切なコンピレーション・アルバムだと思いました。

エルトン・ジョン「YOUR SONG（僕の歌は君の歌）」、ルベッツ「シュガー・ベイビー・ラヴ」、ライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」、ジョー・コッカー＆ジェニファー・ウォーンズ「愛と青春の旅立ち」、ダイアナ・ロス「イフ･ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」、ダスティ・スプリングフィールド「恋の面影」、シャーリーン「愛はかげろうのように」、リタ・クーリッジ「ウィアー・オール・アローン」、プラターズ「オンリー・ユー」、ルイ・アームストロング「この素晴らしい世界」など、２１世紀に残る名曲の数々です。

それ以外に、コニー・フランシス、ライオネル・リッチー、ジャクソン5、シーナ・イーストン、ヴァネッサ・ウィリアムス、ドナ・サマー、ロッド・スチュワート、マイケル・ジャクソン、マーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、グラディス・ナイト＆ザ・ピップス、スティーヴィー・ワンダーなど、キラ星のごとく、２０世紀のポップスを飾った素晴らしい歌声に触れてください。ボーイズ2メン、ダイアナロス、フェイ・ウォンなど、ごちゃまぜにいろんな曲が詰め込まれた、夢の共演ＣＤです。
ディスコブームのころに聞いた、あの懐かしいテーマも収録。
「君の瞳に恋してる」も、カバーバージョンで入ってるので新鮮さがありあます。
あの頃を懐かしむことのできるスーパーセレクションです。
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<title>ボン・ボン・フレンチ</title>
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<description>私はシャンソンの歌詞を覚えながらフランス語の勉強をしていますが、このＣＤはバラエティに富んだ選曲で勉強に最適の一枚です。ただ唯一の欠点は、日本人歌手Ｋの歌が入っていることです。１２曲目、Ｋの日本語な...</description>
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私はシャンソンの歌詞を覚えながらフランス語の勉強をしていますが、このＣＤはバラエティに富んだ選曲で勉強に最適の一枚です。ただ唯一の欠点は、日本人歌手Ｋの歌が入っていることです。１２曲目、Ｋの日本語なまり丸出しの下手な発音を聞くとゲッソリします。シャンソンのアルバムなのですからフランス人歌手の美しいフランス語を聞きたいです。普段聞かないジャンルも聞いてみようと思い、他の方のレビューの“誰でも一度は聞いたことがある曲が詰まっている”というレビューに釣られて思い切って買ってみました。結果、当たりでした！
1曲目から6曲目まで続けざまに聞いたことがある曲ばかりで、“あ、これもフレンチポップの曲なんだ！”みたいな発見があって良かったと思います。フレンチポップ入門編に最適ってのは嘘じゃないと思いました。フランス映画を子供のころから観て育ったせいなのかもしれないが、フランス語の語感に懐かしさを覚える。 
十代のころ、ラジオで毎日のように聴いたフレンチ・ポップスの数々、それに珍しい「アイドルを探せ」のアコースティック・バージョン（シルヴィ・バルタン）がこのCDでは聴ける。 
30年前までは、フランスに限らず、イタリアやスペイン語圏のヒット曲が日本でもヒットした。情報の時代といわれながら、現在、そういうことはなくなった。いかにうわべだけの情報社会か、このことだけでもよくわかるように思う。 

同第２集と合わせ技で星５つ。しかし、オムニバスでこの価格は高い。ここのところ、上質のフランスもののオムニバスが出ていると聞いて、
チェックしてみました。このボンボンフレンチは、一番売れているようだけど、最初の曲から日本だけでヒットしたダニエル嬢のオーシャンゼリゼを入れてるので「ああまた日本のマーケットに媚びてるのか」
と愕然。オーシャンゼリゼはフランスではジョー・ダッサンという男性歌手によるヒット曲なのでそちらを入れて欲しかった。ボンボンフレンチでは、ダリダとアランドロンのデュエットとか魅力の曲もあるものの
シルヴィー・ヴァルタンも2曲ともオリジナルヒットバージョンでないので半端な感じだ。一方、ラ・ムール〜フランス・ベスト〜という
オムニバスではそのジョーダッサンのほかの曲を収録している。
小春日和と称しているこの曲は1975年頃全ヨーロッパを一世風靡した曲で本邦初CDというから驚きだ。こちらのオムニバスは、ミシェル・サルドゥー、ジョニー・アリデイというフランス本場のミリオンヒットを多数入れているので、フランス慣れをしている上級者でも聞き応えはありそうだ。もう一つのフレスカフレンチというのは、ジャケットも
「フレンチ」らしく人気のフレスカのシリーズという。
前者2枚と比べて「おフレンチ色」の強いもので、僕にはわからないアーティストの曲、いわゆるフランスで知られていないアーティストに
交えてどういうわけかフランソア・アルディをれたり最近本国で人気のカミーユを入れている。全体にこちらも日本人受けする内容なのだろうか。ボンボンフレンチ2は、ラ・ムールに近い内容でフランスのヒット曲をメインにしている。クレモンティーヌを入れる必要はあったのだろうか。それも、フランスの曲ではなくスティーヴィー・ワンダーの
カバーを。フランス人誰に聞いても普通は知らないアーティストなのに
日本で有名なのも「おフレンチ」のなせる業？
私も色々とシャンソンのＣＤを買っていますが、さほどマニアでもありません。よくあるシャンソンＣＤは、古い歌が多いのですが、このアルバムは最近よく耳にする歌が多いし、古くささがありません。シャンソンというよりも、フレンチPOPですよね。手軽にフレンチPOPを楽しむ入門にはとても良いんじゃないかなと思います。私は４才の娘と一緒に楽しんでいます。歌の内容が分からなくても、十分にＢＧＭとしても居心地が良いものになってます。
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<title>イン・ザ・モーニング ベスト</title>
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そもそもコンピ集自体がベスト盤だと思うのですが、
過去３作から選りすぐりプラスαってことなので、イイ曲たっぷり収録のは...</description>
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「イン・ザ・モーニング」コンピシリーズ４作目にしてベスト盤の発売となりました。
そもそもコンピ集自体がベスト盤だと思うのですが、
過去３作から選りすぐりプラスαってことなので、イイ曲たっぷり収録のはず…
正しくそのとおり、買ってソンのない内容でした！！
全４０曲中、ボクのお目当て、
ニック・ロウ「恋するふたり」
ギルバート・オサリバン「アローン・アゲイン」
が今回の価値でしたが、
その他名曲のカバーバージョンが数多く収録されていて、結構おもしろかったです。
プレザントヴィル「ゴー･ウェスト」
ステレオグラフ「ウォーク･ディス･ウェイ」
tangerin.「サンデイ･モーニング」
アリー･キャッツ「シュガー･ベイビー･ラヴ」
ユッスー・ンドゥール「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」
パイン・レイ「L-O-V-E」
それぞれ個性的なカバーで素直に楽しめます。
朝に限らず、いつ聴いてもいいんじゃないかなぁ…
月並みで懐古趣味なコンピに飽きたらコレですよ！！日産マーチのCMが気に入ってCDが出たらほしいなぁと思って購入しました。
CD二枚組みでものすごくいい曲ばっかり入って、この値段なら元取ると思います。
こんなCDは初めてです。買ってよかった。ちなみに私は前３作は購入してません。
平日朝用のCDにはアップテンポで寝起きに機嫌の悪い私をよく理解してくれているような曲ばかりなので、毎朝聴いてます。
休日用はのんびりした感じの曲が多いです。起きてもしばらくぼけーっとしときたいような休日の朝にはとてもいいと思います。
また歌詞カードやひとつひとつの曲の説明もついているのでいいです。
CMで流れている曲もたくさんあります。
自分が聴いてよかったと思う曲を紹介したくてもいい曲ばかりなので選べません。



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<title>ナンバーワン・エイティーズ</title>
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<description>昨晩放送されたスマステーションで80年代洋楽ビデオ・クリップの大特集をやってました！
アラフォーの私には懐かしくてたまらないビデオがいっぱい放送されてたのですが、番組
でこのCDのジャケットが何回も...</description>
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昨晩放送されたスマステーションで80年代洋楽ビデオ・クリップの大特集をやってました！
アラフォーの私には懐かしくてたまらないビデオがいっぱい放送されてたのですが、番組
でこのCDのジャケットが何回も紹介されてたので調べてみたら、内容が超豪華でびっくり
しました！！ワムとかマイケルだけじゃなく、デュラン・デュランとかシカゴとかa-haとかも
全部収録されてるじゃないですか！！今までの80ｓもののコンピの中でも最強かと。これ
は買いです。DVDも買おうかな。
過去に幾つもの'80年代コンピが出ていますが、新しいのがでるとなんか気にしちゃいますね（笑）今回のCDはSONYから出るのですが、日本でもBMGが2009年の4月からSONYの傘下に入って初めての企画盤です。収録36曲中SONYBMGは7割を占める27曲収録。細かく挙げるとSONY,16曲 BMG,11曲 WARNER,4曲 EMI,1曲（SONYのHPでヒューイのパワー・オブ・ラヴの紹介写真がバック・トゥ・ザ・フューチャーのジャケ写を使用していたのでサントラからの収録ならば、デュランデュランのみとなるのでこのようにカウントしました。因みにヒューイのアルバムに収録しているのはリミックスとなっています。個人的には聞き分け出来ないほどのものだったと思います（笑））UNIVERSAL,４曲（フラッシュ・ダンスはサントラ盤か'95年の再録盤かは不明）かなり強力なコンピではないでしょうか？でも同時発売のDVD版の方が個人的には凄いと思いますので気になる方はそちらもチェックしてみてください。毎年のようにリリースされる８０’ｓメジャーヒット曲コンピレーション決定盤！！
今回のテーマはスバリ、ナンバーワンヒットのみ３６曲集めてみました〜って、
ほとんどの曲は既に持ってるんですよねマニアは！！
しかし買わざるおえないのがマニアの宿命ってとこでしょう。
今回おもしろいのは、８０年代ヒットした映画のテーマ曲が多いことですね。
ＭＴＶの普及で、映像と共にヒット曲が量産されたことの証でもあります。
個人的には、ジョージ・マイケルのフェイス収録がありがたいかな。
以下、収録内容で〜す。

ＤＩＳＣ１
１ マイケル・ジャクソン｜今夜はビート・イット
２ デュラン・デュラン｜ザ・リフレックス
３ ワム！｜ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ
４ a-ha｜テイク・オン・ミー
５ サバイバー｜アイ・オブ・ザ・タイガー
６ ヒューイ・ルイス＆ザ・ニュース｜パワー・オブ・ラヴ
７ スターシップ｜愛はとまらない
８ アイリーン・キャラ｜フラッシュ・ダンス・・・ホワット・ア・フィーリング
９ ケニー・ロギンス｜フットルース
10 ベルリン｜愛は吐息のように
11 ジョー・コッカー＆ジェニファー・ウォーンズ｜愛と青春の旅立ち
12 シカゴ｜素直になれなくて
13 ブライアン・アダムス｜ヘヴン
14 メン・アット・ワーク｜ノックは夜中に
15 ユーリズミックス｜スウィート・ドリームス
16 MR.ミスター｜キリエ
17 バングルス｜胸いっぱいの愛
18 シンディ・ローパー｜タイム・アフター・タイム

ＤＩＳＣ２
１ プリンス｜レッツ・ゴー・クレイジー
２ ダリル・ホール＆ジョン・オーツ｜プライベート・アイズ
３ ジョージ・マイケル｜フェイス
４ ホイットニー・ヒューストン｜すてきなSomebody
５ リック・アストリー｜トゥゲザー・フォーエヴァー
６ レイ・パーカーJr.｜ゴーストバスターズ
７ ポール・ヤング｜エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ
８ チープ・トリック｜永遠の愛の炎
９ REOスピードワゴン｜涙のフィーリング
10 バッド・イングリッシュ｜ホエン・アイ・シー・ユー・スマイル
11 リック・スプリングフィールド｜ジェシーズ・ガール
12 ビル・メドレー＆ジェニファー・ウォーンズ｜タイム・オブ・マイ・ライフ
13 エア・サプライ｜シーサイド・ラヴ
14 マルティカ｜トイ・ソルジャー（おもちゃの兵隊）
15 グロリア・エステファン＆マイアミ・サウンド・マシーン｜エニシング・フォー・ユー
16 ボニー・タイラー｜愛のかげり
17 TOTO｜アフリカ
18 フィル・コリンズ｜見つめて欲しい
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/18/B000HOJD9S.html">
<title>SAD IN BOSSA</title>
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<description>おしゃれなセレクトショップで大ヒットのYou're Beautiful (James Blunt)のカバーがかかっており
思わず店員さんに、どんなCDなのかおしえて欲しいと頼んでしまいました。
他の...</description>
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おしゃれなセレクトショップで大ヒットのYou're Beautiful (James Blunt)のカバーがかかっており
思わず店員さんに、どんなCDなのかおしえて欲しいと頼んでしまいました。
他の収録曲も素敵でお家でゆったりお茶する時に最適なお気に入りの一枚に
なました。
ボサノバ好きじゃない人にもおススメできます。どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。
夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。
ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。
曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。
ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが
ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。
それが私にとっては難した。特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/19/B0000CD7SM.html">
<title>ワールド・トラベル~「世界の車窓から」</title>
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<description>番組を観ている時は気づかなかったのですが、本当に素敵な選曲をしているんですね。
気づかなかったのは、ぴったりと風景と合っていたからだと思います。
パット・メセニーの曲などは、車窓を流れる風景まで見え...</description>
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番組を観ている時は気づかなかったのですが、本当に素敵な選曲をしているんですね。
気づかなかったのは、ぴったりと風景と合っていたからだと思います。
パット・メセニーの曲などは、車窓を流れる風景まで見えてきそうで…。
このCDと共に一人旅をしたくなったり、ここで扱われているミュージシャンのCDを買いたくなったりして、
主張しすぎていないのに、確実に心に響く作品集です。以前のアルバム『Far East』は荒野とか密林とか、主に人里離れた土地をひた走る鉄道のイメージだったが、こちらはずばり「昔ながらの町の市場の賑わい」。聴いていると、中央アジアあたりの露天市場の、丁々発止の声が飛び交う世界が眼前に浮かび上がってくる。

（実際に番組で使われた場面はそういうところばっかりではないんだけどね^^;）

全体的に明るい曲構成なので、仕事場のBGMにもいいかもしれない。番組はあまり観た事はないんですが「世界の車窓から」を聴くと、もうその世界観に吸い込まれますね。
パット・メセニーやサリフ・ケイタなど、好きなミュージシャンの曲も収録されていて嬉しいのですが、
初聴のマイケル・ブレッカーの「The Nearness Of You」に最も感動しました。
甘いメロにしっとりとしたサウンドアレンジが心地良いです。
そしてこれは歌詞を読みながらが良いと思います。この愚直なまでの想いに、沁みますね。

この番組の放送時間と同じく、全体的に「夜の音楽」です。
寝る前に聴くと良のではないでしょうか。１曲目が毎回番組の冒頭で流れる曲なのでＣＤの世界に入りやすい。
その他の曲も、それぞれの国の風景が自然と頭に浮かぶので楽しめます。
ビョーク、フェイ・ウォン、エリック・クラプトン、ジェーン・バーキン等
歌っている人も豪華！
満足できる一枚です！オープニングのあのテーマ曲がわくわくします。このCDでジゼルを知って、その優しい声に、さらに彼女のCDを買い、さらに癒されています。仕事しないといけない連休に、聞いてます。ポップなイタリアの歌も、自分では聞かないタイプの歌なのですが、楽しんでます。買った価値あった。
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<item rdf:about="http://book65-e.book-introduction.com/detail/20/B0002IE2H2.html">
<title>ジーニアス・ラヴ ~永遠の愛</title>
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<description>私は音楽のことが何一つ分かってないし、私にこの人を評価する権利が
あるのかとも思ってしまう。私個人で聴けば、古い楽曲を出してるなと
感じてしまう部分があったが、この人の声や感性は決して衰えることが
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私は音楽のことが何一つ分かってないし、私にこの人を評価する権利が
あるのかとも思ってしまう。私個人で聴けば、古い楽曲を出してるなと
感じてしまう部分があったが、この人の声や感性は決して衰えることが
無いのだと思ってしまう。あらゆるジャンルを歌いこなし、人を温かく
包み込んでしまう声や、抜群の感性で奏でる音楽は、古い楽曲や音作り
さえも斬新で名曲に変えてしまう。普通なら衰えるだけの感性がこの人
は進化し続け、全てを新しく歌い替えてしまう。デュエットでも、張り合ってる
感じが多い中で、この作品は、歌う相手を包み込んでしまう声と尊敬
する声が合わさって素晴らしい音楽となってしまってる。偉大な音楽
の前には「センス」云々より、（もちろん「センス」も抜群だと思うけれど）声や、
その人が包み込む大きな力が心を掴んで私の心を温かく
させてくれる。感性はほとんど退廃してしまうものと言われてるが、偉大な
人間は時間を肥やしにして進み続ける。才能と進化を諦めなかった奇跡
の歌声と呼ぶのは過剰評価なのだろうか？
レイ・チャールズがこの世を去ってもう1年がきます。いつかは、このCDをと思っていましたがやっと決心して購入しました。ウイリー・ネルソンやB.B.キングとのデュエットが特に素晴らしく、録音風景などが目に浮かび、このCDを手にした世界の人びとと共に、（永遠の愛）に出会えたことが幸せに思います。湯川れい子さんと矢口清治さんの心湧き出る解説と訳・猪俣浩一さんと対訳・小山さち子さんの訳があればこそで、これは正にこの世の楽しみ・生きる楽しみ・生きる力・を与えてくれる一曲です。宝ものとは、こうゆうものの事だと思いました。ソウル・ミュージックの帝王と呼ばれたレイ・チャールズも、全てデュエットで通したアルバムを作った事は一度もありませんでした。その悲願が、このＣＤで達成される事となりました。レイの歌声は絶頂期の頃よりも、若干力強さが無くなってはいます。しかし、親しみのある暖かい歌声で、デュエットとも上手く調和し切れています。豪華な共演者と、深みのある歌声が交わり合うハーモニー。間違いなくレイ・チャールズ最高のアルバムであると、私は思います。ただ収録時は決して体調が良くなかったそうなのですが、歌声からはそんな事は微塵も感じさせません。それは恐らく、レイが最後の力を振り絞ったからこそ、「ジーニアス・ラヴ」が完成できたのでしょう。もう、レイはこの世にいません。ですが、彼の遺してくれた名曲の数々は、私達が忘れない限り消える事はないでしょう。私は一人のファンとして、老いきっても彼の歌声を聞き続けていきたいです。レイ・チャールズの最後の作品になってしまったアルバム．デュエット相手はいちいちリストアップできないほど多すぎ，そして豪華すぎます．人種も音楽ジャンルも年齢も違うアーティストと楽しそうに共演しているレイ・チャールズが目に浮かぶようです．自分の音楽世界を主張するだけでなく，相手に敬意を払ってうまく合わせているというか，絶妙な掛け合い絡んでいるのが楽しい．どの曲もすばらしいですが，個人的にはノラ・ジョーンズ、ダイアナ・クラール、エルトン・ジョンとのデュエットが特に印象的．豪華絢爛な歌手と共演。ノラ・ジョーンズ、ダイアナ・クラール、Ｂ・Ｂ・キング、ナタリー・コールからロックのエルトン・ジョン、グラディス・ナイトにカントリーのウイリー・ネルソンまで。よくもこんな有名歌手を共演者に集めた。さすが、レイ・チャールス。晩年それも死の直前だが、声の伸び、声量などたいしたものだ。制作したレコード会社はジャズでは駄盤が少ないので有名なコンコード。めちゃくちゃうまい大オーケストラをバックに御大が歌いまくる。これでヒットしないはずはない。どれもこれも上出来だが、個人的にはウイリー・ネルソンとの一曲。フランク・シナトラの持ち歌で有名な「イット・ワズ・グッド・イヤー」が心に沁みる。レイ・チャールスの数々の名盤のなかでも、出色の一枚。ジャズ・ファンでもクラシック・ファンでも誰でも楽しめる。レイ・チャールズの黒めがねに、ピアノの鍵盤が写っているガヴァーの写真もいいですね。（松本敏之）???結果的に遺作となってしまったアルバムで、レコーディング中のレイの体調も決して万全ではなかったと聞いているが、そんなことを抜きにしても、これは本当に素晴らしいデュエット集だ。おしきせの企画モノなどではなく、曲も共演者もすべてレイ自ら選んでいる。だからこそ、これだけ豪華でヴァラエティに富んだメンツが次々と登場するにも関わらず、アルバム全体がひとつの作品のような統一感があるし、なにより、年輪を刻み込んだ滋味あふれるレイの歌声が胸に染みる。カントリーとソウルそれぞれの巨匠同士による共演となったウィリー・ネルソンとの「楽しかったあの頃」の歌詞の、なんと重みのあることか。レイが最後まで“ジーニアス（天才）”だったことを、まざまざと証明してみせた1枚。（木村ユタカ）
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